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  • 新生児死亡率が先進国で2番目に高い国アメリカ

    2011-01-02

    12月26日(日)から上映の「ビーイングボーン~驚異のアメリカ
    出産ビジネス~」は近年問題が取り沙汰されているアメリカの出
    産医療事情を追いかけたドキュメンタリーだ。
    国民健康保険制度のない米国で巨大化される出産ビジネスの
    現状を数多くの事例とともに検証している。
     
    1900年には95%が自然分娩だったが1935年には自然分娩
    は50%、1955年には1%と変化し以降その状態は変わらない
    という(日本の自宅分娩は1950年95.4%、1960年49.9%
    、1970年1.2%)
    (アメリカでの助産師による分娩の変遷を考える 堀口貞夫氏)

    リアル!未公開映画祭上映『ビーイング・ボーン~驚異のアメリカ出産ビジネス~』は新生児死亡率が先進国で2番目に高い国・アメリカの医療の現場を告発する

    この映画は是非とも見に行こうと思っています。

     

     

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